伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
H28年度
0 0 0 0 0 0 0
H29年度
0 0 0 0 0 0 0
総合計画 ページ 予算書 ページ
国の地方創生施策により,非婚率の上昇が少子化の一因であるとの見 解が示され,全国的に結婚支援への取り組みが推進されている。
〇団体等への支援制度の創出 〇補助金の交付
〇啓発活動
【平成30年度 事業内容】
〇補助金の交付 〇啓発活動
【平成31年度 事業内容】
〇補助金の交付 〇啓発活動
【平成32年度 事業内容】 〇結婚支援に取り組む公益団体等への補助金の交付
〇茨城で合いサポートセンターへの登録支援 〇地域内の異業種交流,同年代交流の促進
少子化・人口問題対策事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
〇結婚を希望する市民
〇結婚支援に取り組む,会議所,NPO法人等の団体 0501
企画調整事務経費
一般事業 01
02
新規 (平成30年度~平成32年度)
茨城県では,平成18年に「茨城出会いサポートセンター」を設置し, 以降,当センターの累計成婚数は1, 790組と成果を上げている。これ に同調し,県内でも多くの自治体が婚活支援活動に取り組んでいる。 01
〇結婚希望者の成婚率向上 〇出生率の向上
07 平成30年度
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 3安心して子育てできる児童福祉の充実(児童福祉)
その他 その他
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
0. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 5. 00 10. 00
0. 00 0. 00 0. 00 補助金交付件数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 ■一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
効果的な施策はどのようなものであるか調査・研究しながら継続していくことが重要である。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。関係他課と協議し,実施内容については柔軟に判断すること。 件
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
C 偏りがある
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
少子化・人口減少対策は,人口減少に歯止めをかけ,活力のある社会を維持するために必 要な事業である。
人口減少という自治体の根幹にかかわる部分であるため,行政が主体となって事業を行う ことは妥当である。
初年度の事業となるため,現段階ではどちらともいえないが,自前でのイベント開催や委 託事業を行うよりは,団体に対し補助金の交付を行う方法が妥当と考える。
初年度事業につき今後効率性について確認してまいりたい。
独身者が対象となるため偏りがあるとの判定は否めない。一方で,成婚すれば様々な需要 が喚起され,波及効果が考えられる。
初年度事業につき成果が出ていないため。
まだ実施していないため。
婚活支援に関しては,少子化対策に直結するか不明確という意見や,結婚は当人同士,個人の意思であるという意見も存在するが,婚 外子の割合が低い本国においては出産と結婚は密接な関係があり,また,現在の独身率の高さや出生率の低下を見ると,行政において 何らかの手立てを行わなければならないことは間違いない。
一方で,どのような支援が効果的であるかといった成果指標に関しては未知数な部分が多く,自治体単独で行う事業にも限界があると 考えられるため,広域的な連携を模索する必要がある。
初年度においては,支援制度を創出し,認定事業者等に補助金を交付する事業を行ってまいりたい。 初年度事業であるが,今後は状況の変化を見極めつつ対応していく。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
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0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 5. 00 10. 00
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補助金交付団体による成婚増加件数 組